東京工科大学は昭和61年の開学以来、教育の原点として大学のあり方や教職員一人ひとりの行動・判断の基軸として
1.実社会に役立つ専門の学理と技術の教育 2.先端研究開発を介した教育とその研究成果の社会還元 3.理想的な教育と研究を行うための理想的な環境整備 という三つの理念を掲げています。 これらの理念の究極の目標は学生の個性を尊重し、創造性、自立性、実学を身に付けた世界に通用する人材を育成し、産業界や社会に貢献することです。
【2年次編入出願資格】 次の1〜6のいずれかに該当する者。 1.大学、短期大学及び高等専門学校を卒業した者ならびに平成19年3月までに卒業見込みの者。 2.修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時数が1700時間以上である専修学校の専門課程を修了した者 (ただし、学校教育法第56条に規定する大学入学資格を有する者に限る。)及び平成19年3月までに修了見込みの者。 3.学校教育法施行規則(昭和22年文部省令第11号)第92条の3に定める従前の規定による学校等を卒業(修了)した者。 4.学士の学位を有する者及び平成19年3月までに取得見込みの者。 5.外国において、学校教育における14年の過程を修了した者及び平成19年3月までに修了見込みの者。 6.他の大学に1年以上(休学期間を除く)在学し、34単位以上取得した者及び平成19年3月までにこれに該当する見込みの者。 【3年次編入出願資格】 次の1〜6のいずれかに該当する者。 1.大学、短期大学及び高等専門学校を卒業した者ならびに平成19年3月までに卒業見込みの者。 2.修業年限が2年以上で、かつ、課程の修了に必要な総授業時数が1700時間以上である専修学校の専門課程を修了した者 (ただし、学校教育法第56条に規定する大学入学資格を有する者に限る。)及び平成19年3月までに修了見込みの者。 3.学校教育法施行規定(昭和22年文部省令第11号)第92条の3に定める従前の規定による学校等を卒業(修了)した者。 4.学士の学位を有する者及び平成19年3月までに取得見込みの者。 5.外国において、学校教育における14年の過程を修了した者及び平成19年3月までに修了見込みの者。 6.他の大学に2年以上(休学期間を除く)在学し、62単位以上取得した者及び平成19年3月までにこれに該当する見込みの者。
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